SoP・CV・教授コンタクト文修正

Pocket

後輩にお願いしていた、SoP・CV・apply前の教授へのコンタクト文の英語表現の修正が返ってきた

事細かに、英語表現をチェックしてくれて、頭が上がらないほどありがたい。修正してくれた英文を読むと、やはり使用している英語がより洗練されていて、表現も接続詞多用でなく引き締まった感じになっていた。

例えば

(修正前)I also taught myself R language, and worked on an internship for a health insurance company

(修正後)I also taught myself R language, and showed my competency through an internship in a health insurance company.

純ジャパの自分で考えていただけでは、show my competency throughなんて表現は思い浮かばなかったので、帰国子女いいなと思わずにはいられなかった。自分には、微妙な英語表現のニュアンスまでは分からない。。


とりあえず、これでPSは3rd version。一旦この状態で寝かしておいてまた1ヶ月後くらいに見返そうと思う。今後さらに留学の準備を進めていく中で、自分のやりたい内容が更に具体化されて、その時に今のPSを見返すと修正箇所が見つかるかもしれないから


頂いたアドバイスを元に、SoP・CV・教授へのコンタクト文を修正しているうちに、すぐにに4hは経過した。やはり一つ一つがかなり時間がかかるものだ。。

例えば、教授へのコンタクト文に関しては、結果的に結構長文になってしまったので、メールだとどの位の分量が適切なのだろうか?などと調べてみると、例えばこのサイトでは、

「If you’re going to write, write something meaningful and not too long. Think about writing two to three paragraphs: the first introducing yourself and describing what you’re interested in. Tailor this paragraph to the person you’re writing. Then write another brief paragraph asking about their research. Ask meaningful, forward looking questions. Finally, if you need to, you can ask about sundries: how graduate research progresses at that university. 」

などと記載されており、「さて、どう要らない情報を削ろうか?」などと考え始めると、すぐに1hなんて過ぎる。。。

コツコツとやるべきことをやって前進するのみである。。道のりは長い

Pocket