LinkedIn履歴書

コロンビア大学で出願を進めていると下記の欄があった。

ColumbiaProf

Optionalだから別に投稿しなくてもいいのだが、投稿した方がアピールになるし、皆それを見越して投稿してくるのだろう。ということは、逆に投稿しないとdisadvantageになるのでは?などとばかり考えてしまう。

LinkedInは3年前に登録のみして日本語で記載していたが、アメリカではFacebookのビジネスネットワーク版として、就活の一次スクリーニングやヘッドハンティングとして機能していることから、いい機会かなと思いアップデートすることに。

どのように記載すればいいのかが分からなかったが、友人ですでに海外に留学している人のプロフィールを見るとすでに完成されていたので参考にして記載していく。

また、以前に読んだこちらの本や、海外にすでに留学されている方のブログから


少し、盛るくらいで記載したほうがいい!ということがわかったので、若干盛り込んで記載した。例えば、スキルの欄は精通していなくてもかじったことのあるプログラミング言語は選択するなど。

あとは、記載すると当たり前だが下記点を考慮

  • Experienceの欄は、Internでも志望大学院の学部に関わる仕事内容や、他の人が見て興味のある内容の場合には記載
  • Honors & Awardsの欄はできるだけ記載
  • 動画や画像があった方が、言葉を介さなくてもすぐに伝わるので今まで関わったプロジェクトのサービス動画や画像がある場合には記載
  • 全部で3hくらい費やし、最終的にはこちらのプロフィールになった。
    一つ一つ、なかなか時間がかかるな。。。